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天皇杯 第46回日本車いすバスケットボール選手権大会の観戦応援

天皇杯 第46回日本車いすバスケットボール選手権大会の観戦応援
天皇杯 第46回日本車いすバスケットボール選手権大会の観戦応援

【WG②】

日時 2018年5月19日(土)・20日(日)
場所 武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都調布市)
主催 日本車いすバスケットボール連盟 他
来場者数 約10,000名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

5月19日・20日に開催された、天皇杯 第46回日本車いすバスケットボール選手権大会。経済界協議会では、パラスポーツへの理解促進とファンの増加につなげるべく観戦応援を実施、2日間の入場者は約10,000人にのぼる大盛況の大会となりました。

 

大会では、昨年度の覇者「宮城MAX」(東北)と昨年度準優勝「NO EXCUSE」(東京)を中心に8チームによるトーナメントが行われ、「宮城MAX」が「NO EXCUSE」との延長戦を制し10連覇を達成しました。

 

<表彰選手>
・MVP:土子選手(宮城MAX)
・スリーポイント賞:香西選手(NO EXCUSE)
・オールスター5:湯浅選手(NO EXCUSE)/ 藤井(郁)選手(宮城MAX)

        竹内選手(ワールドBBC)/森谷選手(NO EXCUSE)

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
あいおいニッセイ、味の素、サントリーHD、TANAKA HD、

東京海上日動、東京ガス、日本生命、三菱電機、ヤマトHD

協議会からの
参加者
555名
参考URL https://www.jwbf.gr.jp/game/championship_man/46th/