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大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(枚方市立氷室小学校)

大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(枚方市立氷室小学校)
大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(枚方市立氷室小学校)

【WG①】

日時 2017年7月3日(月)
場所 枚方市立氷室小学校(大阪府枚方市)
主催 パナソニック
来場者数 約54名
実施概要

すべての人がスポーツに親しむ機会をつくり、健康で豊かな生活を送ることができる社会の実現を目指すプログラム。

 

パナソニックは大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業の一環として、7月3日(月)に枚方市立氷室小学校の6年生にバレーボール教室を開催。渡辺奏吾選手、白澤健児選手、兒玉康成選手、行武広貴アナリストの4名が訪問しました。本事業は、小学生がスポーツの素晴らしさや感動を共有するとともに、夢や希望を持ち、運動・スポーツに親しむ態度や習慣を身につけてもらうことを目的としています。

 

<白澤健児選手コメント>
今回は枚方市立氷室小学校の6年生を対象に、ふれあい事業を行いました。今回の子どもたちは4年生の時にもふれあい事業に参加していて、パンサーズの選手のこともよく知っていました。体育館はとても暑かったですが、子どもたちは真剣に私たちの話を聞き、バレーボールを楽しんでくれました。また、担任の先生方も積極的に参加し、子どもたちに手本を見せてくださいました。クラス対抗の試合では、最後の最後までどちらが勝つか分からないほど白熱し、私たちもともに楽しむことができました。

 

日本全国のスポーツ・健康イベントへのサポートを通して、スポーツに触れ合うきっかけや継続的に行う仕組みをつくり、スポーツ気運醸成と心身の健康を促進したい。−多くの皆様のご参加・ご支援をよろしくお願いします!

 

<参加企業>
パナソニック

協議会からの
参加者
参考URL https://panasonic.co.jp/sports/volleyball/report/2017/170706124800001.html