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大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(大阪市立加美南部小学校)

大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(大阪市立加美南部小学校)
大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(大阪市立加美南部小学校)

【WG①】

日時 2017年6月19日(月)
場所 大阪市立加美南部小学校(大阪市)
主催 パナソニック
来場者数 約81名
実施概要

すべての人がスポーツに親しむ機会をつくり、健康で豊かな生活を送ることができる社会の実現を目指すプログラム。

 

パナソニックは大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業の一環として、6月19日(月)大阪市立加美南部小学校6年生にバレーボール教室を開催。渡辺奏吾選手、専田和也選手、合田心平選手の3名で訪問しました。本事業は、小学生がスポーツの素晴らしさや感動を共有するとともに、夢や希望を持ち、運動・スポーツに親しむ態度や習慣を身につけてもらうことを目的としています。

 

<専田和也選手コメント>
加美南部小学校の6年生は元気があるのはもちろん、非常に礼儀正しく、清々しい気持ちで指導にあたることができました。我々が驚くほど子どもたちの積極性、運動能力が高く、最後の試合では仲間同士で声を掛け合い、ボールを追いかける姿から素晴らしい団結力を感じました。とても有意義なバレー教室でした。

 

日本全国のスポーツ・健康イベントへのサポートを通して、スポーツに触れ合うきっかけや継続的に行う仕組みをつくり、スポーツ気運醸成と心身の健康を促進したい。−多くの皆様のご参加・ご支援をよろしくお願いします!

 

<参加企業>
パナソニック

協議会からの
参加者
参考URL https://panasonic.co.jp/sports/volleyball/report/2017/170622093000001.html