• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(大阪府立中央聴覚支援学校)

大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(大阪府立中央聴覚支援学校)
大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(大阪府立中央聴覚支援学校)

【WG①】

日時 2017年7月10日(月)
場所 大阪府立中央聴覚支援学校(大阪府)
主催 パナソニック
来場者数 約36名
実施概要

すべての人がスポーツに親しむ機会をつくり、健康で豊かな生活を送ることができる社会の実現を目指すプログラム。

 

パナソニックは大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業の一環として、7月10日(月)に大阪府立中央聴覚支援学校の3〜6年生にバレーボール教室を開催。山添信也選手、専田和也選手、伊賀亮平選手の3名が訪問しました。本事業は、小学生がスポーツの素晴らしさや感動を共有するとともに、夢や希望を持ち、運動・スポーツに親しむ態度や習慣を身につけてもらうことを目的としています。

 

<伊賀亮平選手コメント>
初めてバレーボールをやる生徒が多く、最初は上手くいかない生徒もたくさんいましたが、最後はみんなすごく上手になりました。また、とても元気が良く、楽しい時間が過ごせました。ありがとうございました。

 

日本全国のスポーツ・健康イベントへのサポートを通して、スポーツに触れ合うきっかけや継続的に行う仕組みをつくり、スポーツ気運醸成と心身の健康を促進したい。−多くの皆様のご参加・ご支援をよろしくお願いします!

 

<参加企業>
パナソニック

協議会からの
参加者
参考URL https://panasonic.co.jp/sports/volleyball/report/2017/170712103100001.html