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名古屋市障害者スポーツ大会の観戦応援、大会運営スタッフの派遣、パラスポーツ体験

名古屋市障害者スポーツ大会の観戦応援、大会運営スタッフの派遣、パラスポーツ体験
名古屋市障害者スポーツ大会の観戦応援、大会運営スタッフの派遣、パラスポーツ体験

【WG②】

日時 2019年5月5日(日) 8:00~15:00
場所 パロマ瑞穂スタジアム(愛知県名古屋市)
主催 名古屋市ほか
来場者数 1,500名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

第16回名古屋市障害者スポーツ大会(陸上競技・フライングディスクの部)がパロマ瑞穂スタジアムで開催され、観戦応援・大会運営スタッフの派遣・パラスポーツ体験会を実施しました。

 

体験会では地元の車いすバスケチーム「クラブ東海」の選手にも協力いただき、車いすバスケット・ブラインドサッカー・ボッチャ等の競技を体験していただきました。

参加した皆様が競技に対する理解が深まると共に、応援したいという気持ちが強くなるパラスポーツ体験会でした。

またリオパラリンピック400Mリレー 銅メダリストの佐藤圭太さんに義足体験をサポートいただきました。

参加いただいた皆様が笑顔で過ごすことができた一日となりました。

 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

アイシン精機、愛知製鋼、岡谷鋼機、中電不動産、デンソー、TOTO、

東京海上日動、トヨタ自動車、名古屋鉄道、NTT西日本、NEC、

野村證券、富士通、みずほ銀行、明治

協議会からの
参加者
74名
参考URL