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印西スポーツフェス2018での「ボッチャ」体験会

印西スポーツフェス2018での「ボッチャ」体験会
印西スポーツフェス2018での「ボッチャ」体験会

【WG②】

日時 2018年10月8日(祝・月) 9:30~11:50、13:00~15:00
場所 印西市松山下公園総合体育館サブアリーナ(千葉県印西市)
主催 印西市
来場者数 約1,500名(うちボッチャ体験者301名)
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

「体育の日」に印西市人口10万人突破記念事業として「印西スポーツフェス2018」が開催されました。

人気のボルダリングやトランポリンをはじめ、ボッチャなど数多くの体験できるスポーツコーナーや、メインアリーナ観客席でアスリートの演技を観るスポーツコーナーなど、さまざまな催しが実施され、約1,500人の来場がありました。

 

経済界協議会はボッチャの体験コーナーを担当し、順天堂大学の学生ボランティアスタッフも加わり、301名の市民がボッチャを体験しました。

体験者の半数が小学生で、そのほとんどがボッチャにはじめて触れる機会となりました。

 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

大日本印刷

協議会からの
参加者
1名
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