• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

世界人権宣言70周年記念シンポジウムでの「ボッチャ」体験会

世界人権宣言70周年記念シンポジウムでの「ボッチャ」体験会
世界人権宣言70周年記念シンポジウムでの「ボッチャ」体験会

【WG②③】

日時 2018年12月1日(土) 12:30~17:30                (体験会は12:30~13:30、14:05~14:25)
場所 イイノホール(東京都千代田区)
主催 法務省、外務省、全国人権擁護委員連合会、人権教育啓発推進センター
来場者数 500名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

2018年12月は、世界人権宣言が採択されてから70周年を迎えることから、この機会に、世界人権宣言の意義や重要性を周知し、人権尊重思想の普及高揚を図るものとして、シンポジウムが開催されました。

 

今年度の人権擁護功労賞表彰式や基調講演、「ユニバーサル社会の実現に向けて―私たちがすべきこと」をテーマにしたパネルディスカッション、仮面女子の猪狩ともかさんのトークショーなどが行われました。

 

経済界協議会はボッチャの体験コーナーを担当し、ご来場されたお子さんからお年寄りの方まで幅広い皆さんがボッチャを体験しました。ボッチャは知っているけどするのは初めてという方が多く参加されました。

 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

大日本印刷

協議会からの
参加者
3名
参考URL http://www.jinken.or.jp/archives/17099