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メッセナゴヤ2017におけるボッチャ体験会

メッセナゴヤ2017におけるボッチャ体験会
メッセナゴヤ2017におけるボッチャ体験会

【WG②】

日時 2017年11月11日(土) 10:30~15:00
場所 ポートメッセ名古屋
主催 メッセナゴヤ実行委員会(愛知県、名古屋市、名古屋商工会議所)
来場者数 220名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。
 
メッセナゴヤは、愛知万博の理念(環境、科学技術、国際交流)を継承する事業として、2006年にスタートした「異業種交流の祭典」です。
 
今回、初めてボッチャ体験会コーナーを併設し、地元の経済界協議会チーム主導で運営しました。
 
お子さんたちはボッチャに興味をもち、それにつられて大人の皆さんも参加して下さいました。開始直後から終了まで体験会の列が途絶えることはなく、「ボッチャ」という競技の可能性をアピールできた体験会となりました。 
 
障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。
 
<参加企業>
愛知製鋼、岡谷鋼機、東邦ガス、トヨタ自動車、豊田自動織機、
豊田合成、名古屋商工会議所、三菱東京UFJ銀行、名港海運

協議会からの
参加者
13名
参考URL https://www.messenagoya.jp/