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パラスポーツ体験エリア開設(ボッチャ/車椅子バスケコート)

パラスポーツ体験エリア開設(ボッチャ/車椅子バスケコート)
パラスポーツ体験エリア開設(ボッチャ/車椅子バスケコート)

【WG②】

日時 2017年11月2日(木)
場所 トヨタ自動車 東京本社1ロビー(東京都文京区)
主催 トヨタ自動車
来場者数 約200名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

「スポーツを通じた平和で差別の無い社会づくり」、「モビリティを通じた持続可能な社会への貢献」を目指し、東京本社1Fロビーにボッチャ・車椅子バスケットのコートを新設しました。

 

お客様・地域社会の皆様にもパラスポーツを身近に感じていただけるように、ボッチャ・車椅子バスケを体験頂ける場所・機会を提供。

 

オープニングイベントでは、近隣の福祉施設や地域のお客様を中心にご招待し、トヨタのオリンピック・パラリンピックに対する想い・取り組みについて、理解を深めていただきました。

 

また、ボッチャ・車椅子バスケのトップアスリートのデモンストレーションを通じ、来場者の皆様に競技の魅力を存分にお伝えすることができ、パラスポーツをより身近に感じていただくよい機会となりました。

 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
トヨタ自動車

協議会からの
参加者
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