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パラアイスホッケー国際大会の観戦応援

パラアイスホッケー国際大会の観戦応援
パラアイスホッケー国際大会の観戦応援

【WG②】

日時 2018年1月7日(日)~13日(土)
場所 長野市若里多目的スポーツアリーナ (ビッグハット)(長野県長野市)
主催 日本パラアイスホッケー協会
来場者数
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

NECでは、「長野オリンピック・パラリンピック20周年記念事業」の一環として開催された「2018 ジャパン パラアイスホッケーチャンピオンシップ」への観戦応援を実施しました。

 

この大会は、平昌パラリンピック出場予定国から3カ国(韓国、ノルウェー、チェコ)を招待して開催され、経済界協議会参加企業からは上原大祐選手(NEC)が日本代表チームの一員として出場しました。

 

東京や地元長野から40名を超える社員、家族が会場に駆けつけ、日本代表チームをはじめ各国の代表選手の活躍を間近で観戦し、大いに盛り上がりました。

 

NECは今後も、年齢・性別・国籍・障がいの有無などに関わりなく、誰もが社会の一員として安全・安心に暮らせるユニバーサル社会の実現に向け、障がい者スポーツを応援していきます。

 

<参加企業>
NEC

協議会からの
参加者
40名以上
参考URL http://sledgejapan.org/news/488-2018.html