• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

ジャパンパラ競技大会観戦応援

ジャパンパラ競技大会観戦応援
ジャパンパラ競技大会観戦応援

【WG②】

日時 ウィルチェアーラグビー 2017年5月28日(日)、ゴールボール 8月6日(日)、水泳 9月3日(日)、陸上 9月24日(日)、ボッチャ 11月19日(日)
場所 千葉ポートアリーナ(千葉県千葉市)、東京辰巳国際水泳場(東京都江東区)、とうほう・みんなのスタジアム(福島県福島市)、武蔵野市体育館(東京都武蔵野市)
主催 日本障がい者スポーツ協会
来場者数 約250名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

障がい者スポーツの理解と普及を目的として、日本障がい者スポーツ協会が主催するジャパンパラ競技大会開催時に、〈みずほ〉社員に観戦を募り、会場にて団体観戦・応援を実施いたしました。

 

【観戦した競技大会】
●ウィルチェアーラグビー[観戦日時:2017年5月28日、場所:千葉ポートアリーナ、参加人数:30名]
●ゴールボール[観戦日時:2017年8月6日、場所:千葉ポートアリーナ、参加人数:65名]
●水泳[観戦日時:2017年9月3日、場所:東京辰巳国際水泳場、参加人数:90名]
●陸上[観戦日時:2017年9月24日、場所:とうほう・みんなのスタジアム、参加人数:50名]
●ボッチャ[観戦日時:2017年11月19日、場所:武蔵野市体育館、参加人数]:5名]

 

各競技大会において、障がい者スポーツを観戦することが初めての社員がほとんどで、障がい者スポーツのルール、観戦マナーなどを理解しました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
みずほ銀行などみずほフィナンシャルグループ各社

協議会からの
参加者
約250名
参考URL