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さいたま市ノーマライゼーションカップ2019の観戦応援

さいたま市ノーマライゼーションカップ2019の観戦応援
さいたま市ノーマライゼーションカップ2019の観戦応援

【WG②】

日時 2019年2月23日(土)
場所 サイデン化学アリーナ 旧さいたま市記念総合体育館(埼玉県さいたま市)
主催 さいたま市、日本ブラインドサッカー協会
来場者数 1,033名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

本大会はさいたま市主催の大会で、視覚障がい者と健常者が混ざり合いながらゴールを目指す「ブラインドサッカー」と、障がいの有無に関係なく同じように暮らせる地域社会を目指す「ノーマライゼーションのまちさいたま」の両者がタッグを組んで生まれた大会です。

 

ブラインドサッカー女子日本代表は、国際視覚障害者スポーツ連盟(IBSA)世界選抜と対戦し、菊島選手が9得点、工藤選手が代表初ゴールを挙げ

10対0で勝利しました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

JTB、TANAKA HD、東京ガス、NEC、野村ホールディングス、

ブリヂストン

協議会からの
参加者
31名
参考URL http://normalizationcup.b-soccer.jp