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「第29回日本パラ陸上競技選手権大会」の応援

「第29回日本パラ陸上競技選手権大会」の応援
「第29回日本パラ陸上競技選手権大会」の応援

【WG②】

日時 2018年9月1日(土)・2日(日)
場所 高松市屋島競技場・屋島レクザムフィールド(香川県高松市)
主催 日本パラ陸上連盟
来場者数
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

あいおいニッセイ同和損保は、「地域貢献に資する取り組みにより地域の発展に寄与」するとともに、とりわけ「障がい者スポーツを通じた共生社会の実現」を目指し、「観て」「感じて」「考える」をスローガンに、全国で障がい者スポーツ大会の応援活動を行っています。

 

また、所属アスリートを応援することにより社員の一体感の醸成、所属選手のモチベーションアップに繋がっています。

 

本大会には、あいおいニッセイ同和損保社員 白砂匠庸選手・米津秀樹選手が出場しており、四国地域の社員82名が応援に参加しました。

白砂選手は、砲丸投げで日本新記録を更新しました。

 

【選手出場種目】

 白砂匠庸選手 砲丸投げ・やり投げ

 米津秀樹選手 やり投げ

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

<参加企業>

あいおいニッセイ同和損保

協議会からの
参加者
82名
参考URL https://www.challenge-support.com/eventreport/194/