• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

「岐阜県障害者スポーツ春大会」の運営ボランティアに参加

「岐阜県障害者スポーツ春大会」の運営ボランティアに参加
「岐阜県障害者スポーツ春大会」の運営ボランティアに参加

【WG②】

日時 2018年5月27日(日)
場所 岐阜メモリアルセンター(岐阜県岐阜市)
主催 岐阜県、岐阜県障がい者スポーツ協会
来場者数 300名
実施概要

すべての人がスポーツに親しむ機会をつくるとともに、障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

2018年5月27日(日)、岐阜メモリアルセンター(岐阜市)で開催された「第16回岐阜県障害者スポーツ春大会」にあいおいニッセイ同和損保岐阜地域の社員15名が運営ボランティアとして参加しました。

 

あいおいニッセイ同和損保岐阜自動車営業部は、岐阜県障がい者スポーツ協会の賛助会員として、地域の社員に声掛けをし、県内の障がい者スポーツ大会のボランティアに定期的に参加、地域の障がい者スポーツを支える活動を行っています。

 

今回は、補助会場で行われたフライングディスクの審判、記録係、ディスク回収等を担当、炎天下の中、一生懸命競技に取り組む選手の皆さんにエールを送りつつ、大会を支えました。

 

参加した社員のコメント

①「選手が、純粋に、懸命に運動している姿を見て、純粋さの重要性を再認識しました。人手の必要な取組であり、お手伝いできて良かったと思いました」

②「選手の皆さんを間近に見ていて、結果を求めてかなり練習されているのだなと感じました。選手の皆さんの本気度に私も答えなければと、競技中は声を出してエールを送り続けました。走ったり、記録をつけたり、審判をしたりと、かなりハードなものでしたが、普段なかなか味わうことのない経験ができましたので、参加してよかったです」

 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

あいおいニッセイ同和損保

協議会からの
参加者
15名
参考URL https://www.challenge-support.com/eventreport/182/